 |
 |
 |
 |
|
 |
『憎しみを愛に』 尾山令仁 著
自ら行ないの伴った愛を実践しておられる尾山令仁師が「赦す愛」「犠牲の愛」をわかりやすく語る。例話が豊富で説得力がある。 |
『永遠のいのち』 有賀喜一 著
「福音」をストレートに伝えたい方に最適。聖書全巻に渡る「福音」のエッセンスが網羅されている。その中心で、「神の愛」が輝きを放っている。 |
『聖書の知恵』 千代崎秀雄 著
取っつきにくい聖書を、歴史的背景と成り立ち、構造に至るまで立体的に説明し、最後は十字架に込められた神の究極の知恵が人類の救いをもたらすのだ、と誰もが納得させられる。 |
『アイ・ラブ・ユーと言えますか』
中野雄一郎 著
堅苦しい内容はどうも、という方向け。ユーモアたっぷりのお話満載。気軽に使える伝道ツール。 |
『走りよる神』 羽鳥 明 著
十字架の福音が薄められて語られている昨今、ストレートに「神・罪・救い」を示し読者を悔い改めへと導く正統な伝道ツール。 |
『脱出への道』 福沢満雄 著
人生のどん底で、救いの御手を差し伸べるイエスの愛。感動の証しの数々。「十字架こそが、神の愛のクライマックス」と、その愛を素直に受け取るよう読者に迫る。 |
『平安を持つ秘訣』 滝元 明 著
日本人の曖昧な宗教心を指摘しながら、真の神に立ち返る必要性を訴える。そして新しく生まれ変わるために何をすべきか、段階的にわかりやすく説明している。 |
『あなたに生きる力を』 国吉 守 著
「死」よりも強い愛。「恐れ」を締め出す愛。「自己犠牲」の愛。そして「神の真実」の愛。1945年沖縄戦で、著者が敵国米兵に親切にされ、胸打たれるシーンは圧巻。 |
『生かされる言葉』 篠原せつ 著
2歳でポリオに罹患したが、障碍も神のご計画のうちと前向きに生きている著者。「生きる力は苦難の中で養われる」という言葉がひときわ輝く。 |
『ゆるぎない未来』 村上宣道 著
「神なしの生き方」をしていくと、生活が荒れていく。神が「希望の根源」であり、私たちに「生きる意味」を与えてくださると、自らの体験を通して語る。説得力がある。 |
『もう一つの人生』 奥山 実 著
豊富な牧会経験に裏打ちされた聖書的人生論。大衆伝道者らしいユーモアに溢れた語り口で読者を引き込む。放蕩息子のたとえから、悔い改めて「神のもとに帰ろう」と決断を迫る。 |
『幸福を得るために』 まなべあきら 著
現代見失われつつあるより良い夫婦関係、家庭生活、子育てのあり方を、聖書の価値観に従って諭すエッセンス本。永遠の希望を与える「復活の体、天国(パラダイス)」の解釈は、確かな信仰へと導く。 |
『すべてが新しく』 田原米子 著
飛び込み自殺を試みたが未遂に終わり、3肢を失った田原さん。絶望の淵でイエス・キリストと出会い、その瞬間から涙が「喜び」へと変えられたという。何度読んでも感動する。多くの写真が、「証し」に臨場感を与えている。 |
『素顔のままで』 神谷光匡 著
自分が変わり、神から与えられたものをただ信じて受け取るだけ。後悔の人生から悔い改めの人生へ。そして捨てられた人生にも価値(可能性)が残っている、と励ます。心の健康良書。 |
『劣等生大歓迎』 植竹利侑 著
切れ味の良い文章で、愛の本質を語る。自身の救いの証し、「自我に死ぬ」体験を通して、人生勝利の秘訣を語る。 |
『大いなる発見』 田中政男 著
無神論者を説得するには絶好の伝道ツール。昭和天皇に15回謁見し伝道した経験を持つベテラン伝道者の真骨頂。 |
『変えられた人生』 中川健一 著
テレビ伝道番組「ハーベスト・タイム」6回分の番組を収録。人生の様々な試練の中で、神と出会ったドラマチックな証しの数々。中川師のワンポイントメッセージも冴え渡る。 |
『すてきなあなた』 横山幹雄 著
両親の離婚。弟の死。波乱の人生の中で、キリストに出会い、牧師、教誨師として活躍中の著者。お坊さんの「仏教には、悟りはあるけど救いはないんや」の一言は、救いの所在を明確にしている。 |
『豊かな人生の鍵』 柿谷正期 著
人間の価値が疎んじられ、離婚が激増している昨今。健全なセルフイメージを持つこと、心の傷のいやし方、思考の一新の必要性などを、聖書の視点から明快に語る価値ある一冊。 |
『愛による人間関係』 峯野龍弘 著
「平和は願うことによってではなく、造り出すことによってのみ到来するのです」と、酒乱の父をもって修羅場をくぐり抜けてきた著者の一言はうなずける。霊的に深い。 |
『自分を最高に生きる』 田中信生 著
多様性の時代。自分らしく生きるとはどういうことなのか。キリストの打ち傷によって癒され、古い自分に死んで、神にすべてを明け渡したとき、自分らしい音色を奏でることができる、と語る。 |
『あなたへのプレゼント』
アーサー・ホーランド 著
出版以来15年を経ても鮮度の落ちない伝道ブックレット。悪行を尽くした著者が本音で語る。アーサー師の目線は常に神に向かい、滅びゆく魂の救いに対する情熱に溢れている。 |
『真実の愛の回復』 岸 義紘 著
「真実の愛に生きる」ことを正攻法で指し示す。生きた証しを通して、愛の力がどれほど偉大であるか知らされる。 |
『祝福された人生』 三橋萬利 著
3歳で小児麻痺に罹患し、「おまえは、役に立たない人間だ」と言われ続けた著者が、神と出会い、結婚し、子供にも恵まれ、世界中を伝道旅行するという奇跡的な人生を送る。「神の目的にかなった生き方こそ、成功した人生」と積極的な生き方を勧める。 |
 |
 |