パワーフォーリビング証し
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 私はこの1月、久米小百合(久保田早紀)さんが出演していたCMを見て、「この人、今どうしているんだろう……」という「素朴な疑問」から「パワー・フォーリビング」を請求させていただきました。
  しかし、、待てども暮らせど「パワー・フォーリビング」が送られて来ませんでした。就職のことで非常に悩み、「もはやこれまで……」と思い落胆していた2月中旬に、ようやく「パワー・フォーリビング」をいただくことができました。
  そして、完読して出た結論は……。
「私は神様に祈りたい。そして、ぜひ教会で聖書の勉強をしたい!!」
  気が付いたら、もう教会に電話していました。
  後日、牧師先生と面談させていただいた際に新約聖書とともに
イザヤ書からの言葉

「わたしの目にはあなたは高価で尊い。
         わたしはあなたを愛してる」

  と、きれいな毛筆で書かれた色紙をいただきました。この色紙は額縁に入れて部屋に掲げ、これになぐさめ励まされながら毎日を平安に過ごしています。
  主日礼拝や教会の集いに通い始めて約4ヶ月。いつしか自然に祈り、聖書の言葉をどんどん求めるようになっている自分がここにいます。そのおかげで、「障がい者」と認められるくらいの病があっても、それで経済的に貧しくても、神様がずっと僕に寄り添い見守っていてくださると思うと、自分に乏しいものを感じなくなってきました。そして祈りのおかげで、ひとりぼっちだと感じても「決して孤独ではない」と思えてしまう自分もここにいます。
  洗礼の決意もし、約1ヶ月前からその準備の学びもさせていただいています。そして、誕生月の8月に洗礼式をしていただく予定です。洗礼式を無事迎えられるよう、みなさんにも祈っていただいている祝福を感じる今日このごろです。
  自分がここまで変わったそのルーツは、「パワー・フォーリビング」に込められた、みなさんの祈りにあるのだと感じています。
  本当にありがとうございます。
  神様、この記しができることへの祝福に、心から感謝いたします。
  私のように恵み深い愛の祝福が、ひとりでも多くの方にも降り注がれますようにお祈りいたします。
  イエス様の御名をもって、感謝を込めてお祈りいたします。

岐阜県 S (男性)

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 私は京都にあるS教会の信徒です。私たちの教会では長い間、深い祈りの中で、神様ご自身との深い交わりを求め、礼拝と賛美と祈りをささげ、自分たちも救霊の情熱に燃やされて伝道できるように祈り続けてきました。 そして今も祈り続ける中、牧師先生より、「パワーフォーリビングを月に一度、礼拝の後で近くの駅前で配布しながら、路傍伝道を行なおうと思います。

  どうぞ導かれる方はご一緒に伝道しましょう、また祈りに導かれる方は祈りをもって支えてください。」との主の導きによる、ご提案があり、今年の5月から実行に移されました。まず牧師先生ご自身と、救霊の情熱をもっていつも祈り続けておられる信徒の方とのお2人で、平日の夕方に、駅前に立ってマイクをもって直接、通行人にみ言葉を語りかけ、パワーフォーリビングを声をかけ伝道しながら手渡される路傍伝道が始まりました。私自身も4回目の路傍伝道の時、もう一人の信徒の方と加わってPFLをもって聖霊様に勇気と大胆さを与えられ、初めて路傍伝道をすることができ、すべての人を愛しておられる神様の存在を直接お伝えすることができました。本当に感謝です。
  牧師先生……バス停でバスを待っている人、仕事帰りの人、待ち合わせて集まっている学生たち……、そんな中、一人のおばあちゃんが耳を傾けておられるのがわかり、声をかけると、近寄って熱心に聴き続けておられました。別の信徒の方が近づいて話を聞くと膝が痛くて困っておられるとのことで、牧師先生が直接、癒しの祈りをされました。そしてそのとき、その日はじめて福音を聞かれた全く未信者のおばあさんの両膝が癒されました。本当に喜んで帰っていかれました。福音の語られるところにイエス様も共にいて奇跡と癒しを伴い、み言葉を確かなものとしてくださる聖書に書かれたとおりの伝道が、このPFLの配布をきっかけにして私たちの教会にも始められました。

  世界中で、また日本中で、日本のリバイバルのために長い間積み上げてこられた祈りの器が今、天で満ち溢れ、日本各地に神様の力ある御業が大きく現れ始め、私たちの小さな教会にも神様は目を注ぎ、教会の外で神様が直接、奇跡と癒しの伴う伝道を始められるしるしを見せてくださった事を感謝し、主をほめたたえ、すべての栄光を主におささげいたします。
 「イエス・キリストは昨日も今日もいつまでも同じです!」アーメン。
 パワーフォーリビング配布の日本における働きに心から感謝して、お証をさせていただきました。

  京都府 (女性)

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