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****** 2006年 恵みの雨バックナンバー ******
1月号


【1月号】

『今、世界中で聖霊の風が吹く
 ―トランスフォーメーション』

■特集:塚本謙一郎(FGBジャパン会長)
■インタビュー:ジョージ・オーティスJr.
(トランスフォーメーション調査機関
センティネル・グループ代表

★神の力によって地域全体が劇的に変えられ、人だけでなく自然までもが回復している。神の恵みと臨在が洪水のように押し寄せている。この驚異的な神の変革を知って、私たちクリスチャンは祈らずにいられるだろうか?

  2月号


【2月号】
『聖霊の風が日本にもやってくる―トランスフォーメーションpart2

■特集:塚本謙一郎(FGBジャパン会長)
■ピックアップ:ヴァニアニ・ナカウヤサ
   (フィジーキリスト教会連合代表)
★今、世界の多くの地域で「トランスフォーメーション」と呼ばれる大リバイバルが起きている。一方、「主よ、来てください!」と呼ばざるを得ないような暗黒が日本を覆っている。この国にも大いなる主の変革が必要なのだ。

3月号

【3月号】

祈りの祭典《ラブ・ジャパン》
世界が日本の夜明けを待っている

■特集メッセージ&インタビュー
 :大久保みどり
  (日本リバイバル同盟事務局長)
★日本は世界中のクリスチャンから祈られている。その心の固さ、リバイバルの難しさの故にである。リバイバルの備えは、へりくだって自らの罪を認めることだ。謝罪と和解がなされるところに、主が臨んでくださる。
  4月号
【4月号】
『「教育の原点」に立ち返る
 ―主を愛する子どもを育てる
 チャーチ&ホームスクーリング

■特集:稲葉寛夫(チアにっぽん代表)
■インタビュー:稲葉寛夫(チアにっぽん代表)
    &陽川夏枝(チアにっぽん事務局)
★大切な子どもの魂がかかっている教育を国にまかせておけない、と立ち上がった親たちがいる。聖書は何と言っているのかを教育の原点とする、チャーチ&ホームスクーリングを紹介。
5月号
【5月号】

『よみがえれ!教会学校
―教会は子どもたちに何ができるのか

■特集:内越言平
   (愛隣チャペルキリスト教会主任牧師)
■インタビュー:鮫島紘一
(国際福音キリスト教会アガペーチャペル牧師)
★最近の子どもは塾や学校、ゲームで忙しい…。多くの教会学校では、子どもが集まらずに苦労している。教会学校の可能性と親の役割とは?
  6月号

【6月号】
『メディアの支配から心を守る
 ―福音の道具としてのメディア

■特集:稲葉寛夫(ニュー・ジーザス・フィルム・プロジェクト 共同エグゼクティブ・プロデューサー)
■インタビュー:テッド・ベア
      (ムービーガイド社社長)
★映画やテレビ、インターネット。私たちはメディアに簡単に支配されることもできるし、それらの力を福音のために利用することもできる。
7月号
【7月号】

世界中に愛と赦しが実現する時
  《祈りの祭典》part1 』

■特集:大久保みどり
(日本リバイバル同盟事務局長)
■インタビュー:ジョージ・アナドライ
         マイケル・マエリュウ
★エルサレムでは毎年、地球的な規模でリバイバルを求める大会が行われている。世界中のクリスチャンが集まり、互いに祈り合う、その大会が初めて日本にやってきた!
  8月号

【8月号】

『あなたの隣人を愛せなければ…
 《祈りの祭典》part2』

■特集:水野明廣(神の家族キリスト教会
        クリスチャンライフ牧師)
■ピックアップ:マタイ・クルヴィラ
★世界中でどんなに多くの奇跡が起きたとしても、また、日本にどんなにすばらしいリバイバルが訪れたとしても、たった一人の隣人を愛せないとしたら、すべてはむなしい。
9月号
【9月号】

「見えるかたち」で福音を伝える
―アートとパフォーマンスによる伝道の可能性

■特集:町田俊之(バイブル・アンド・
      アート・ミニストリーズ代表)
■インタビュー:ローレンス・コング
(イリュージョンで神の愛を証しする牧師)
★見えない神をどう表していくのか。美術、芸術、文化といった目に見える表現による証しの可能性についての特集。
  10月号


【10月号】
『聖書のことばが
    あなたをいやす

■特集:加藤 満
   (日野キリスト教会牧師

■ピックアップ:T.L.オズボーン
★イエス様のいやしのみわざは、2千年前に終わったのではなく、今も続いている。それは、永遠の命を得させるだけではなく、この地上に生きる私たちの心と体をも変えてくださる。

11月号
【11月号】
『人はなぜうつになるのか
■特集:佐藤 順(牛込キリスト教会牧師)
■インタビュー:丸屋真也
     (臨床心理学博士・牧会学博士)
★最近、メディアでうつ病がよく取り上げられるようになった。現代の病なのか、人間古来のものなのか。そして、そこに何か意味が隠されているのか…。それらを聖書的視点から探ってみた。
 


【12月号】
『悲しみよ、こんにちは
  ―悲しみの取り扱い方 』

■特集:平山正実
(北千住旭クリニック院長)
■インタビュー:森 祐理
   (クリスチャンアーティスト・歌手)
★悲しみを通ったことで、新しい人生が開けたり。生きる意味が変わってくることがある。その人が神を信じる、信じないにかかわらず、神が悲しみを取り扱われるのだ。取り扱われる方を知ると、私たちの悲しみに対する態度も変わってくるのではないだろうか。

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