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****** 2005年 恵みの雨バックナンバー ******
1月号

【1月号】

『大切な人のために祈れない
   ―夫婦の断絶を超えて』

■特集:アンディ 美湖
(キャンパス・クルセード・ファミリーライフ・ジャパン・ディレクター)
■インタビュー:下田 光子
(作家/志茂田景樹氏夫人)
★浮気、愛人、出奔。数々の夫の裏切りに遭ってきた妻が、キリストに出会った。

  2月号


【2月号】
『「キリスト教って、
  よくわからない」
…?!』
■特集:福田 充男(RACネットワーク代表)
■インタビュー:中川 健一
(ハーベスト・タイムミニストリーズ理事長)
★「『日本人に贈る聖書ものがたり』を執筆し、神様という方は約束されたことをきちんと守ってくださる方なんだというありがたみがすごくよくわかりました」

3月号

【3月号】

『世界中の隣人に福音を!』
■特集:永井 敏夫
(日本ウィクリフ聖書翻訳協会総主事)
■インタビュー:虎川 清子
(ウィクリフ聖書翻訳宣教師)
★「全世界に出て行き、すべての造られた者に、福音を宣べ伝えなさい」……といっても、みんなが全世界に出ていけるわけではありません。でも、今私たちが置かれている場所で、できることがあるはずです。あなたにできる一歩から、始めましょう。
  4月号
【4月号】
『あなたのお墓、ありますか?
 ―クリスチャンの死生観を見直す
■特集:村上 久(津豊ヶ丘キリスト教会牧師)
■インタビュー:塚田 喜一(復活社代表)
★死んだらお墓、どうしますか?クリスチャンにとって、お墓は復活の象徴、この世の人々への大切な証しの場でもあります。あなたの死とお墓は、キリストの愛、天国への希望、あなたの信仰を表明する絶好の、そして最後のチャンスかもしれません。
5月号
【5月号】

『無宗教化する日本人?!
    ―どう伝えるのか』

■特集:谷口 和一郎 (リバイバル新聞社代表)
■インタビュー:アーサー・ホーランド
★この国の民の99パーセートがまだキリストに出会っていない。パウロは、私たちに言うだろう。「日本人には日本人のように……」。
日本人を得るには、まず日本人を知ることだ。
  6月号

【6月号】
『求人広告「求む。わたしと共に
  働く人」―イエス・キリスト』

■特集:井上 典威 (勝利教会牧師)
■インタビュー:山田 火砂子(映画監督)
★仕事であれ雑用であれ、それらを主と共にすること。その積み重ねが、イエスと共により大きな使命に遣わされる道へとつながるのだ。
7月号
【7月号】

『自己否定と自己実現』
■特集:永井 信義
(東北中央教会牧師、拡大宣教学院・学院長)
■インタビュー:棚沢 英樹
(日本トーチベアラーズ・ディレクター)
★「神様は本当にすごいと思い、みことばに信頼するということが僕の中に体験として入ったんです」
  8月号

【8月号】

『危ない教会、おかしな信仰??
     ―健全な教会形成とは』

■特集:ウイリアム・ウッド
(真理のみことば伝道協会代表)
■インタビュー:村上 密さん
(聖神中央教会事件・「被害者の会」代表)
★「私たちはどうしても、大きさを見て、『祝福されていますね』と言ってしまうんですよね。それがバロメーターであるかのように」
9月号
【9月号】

『憎しみの連鎖を断ち切る
─世界の紛争が問い掛けるもの

■特集:加藤 誠
(日本バプテスト連盟・常務理事)
■インタビュー:佐々木 和之さん
(日本バプテスト連盟 国際ミッションボランディア)
★1994年、アフリカのルワンダで起きた大虐殺。90パーセント以上がクリスチャンというキリスト教国で、このような悲劇がなぜ起きたのか。ルワンダの平和と和解のために働く佐々木和之さんにお話を聞いた。
  10月号
【10月号】
『神の創造は本当だ!!

■特集・インタビュー:安藤和子さん
(生物学者・京都インターナショナルユニバーシティ生物学長)

★長年研究に没頭してきた生物学者は、自分の命の目的を進化論では見いだせなかった。創造主を知って、今は全く別の立場から学生に生命の源について教えている。

11月号
【11月号】
『親子関係の危機
   ―愛して、育てる』

■特集:石原 良人
(国際クリスチャンバプテスト教会牧師)
■インタビュー:ポール・ブローマンさん
(宣教師)
★今、子供たちは危機に瀕している。教育が荒廃すれば、国は滅びる。歯止めの鍵は、私たちにある。 私たちが父なる神の愛を知り、この地に、家庭に、 社会に遣わされていることを自覚し、自らの役割を果たしていくなら、 この地は回復していく。

  12月号
【12月号】
『社会のど真ん中におられる神
■特集:市村 和夫
(インターナショナルVIPクラブ創設者・代表役員)
■インタビュー:佐々木 満男さん(弁護士)
★2000年前、さまざまな人々が行き交う社会の縮図のような宿屋の片隅に、キリストは人となって来られた。以来、都会の喧騒の中にも、現代社会のど真ん中にも、キリストは生き、働いておられる。問題は、私たちが今生きているこの場所で、そのことを見、彼に頼るかどうかである。
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